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ご挨拶

アービックグループには、地元密着企業だからこそ出来る、豊富な取扱実績をもとに築き上げた、独自の事業体系「アービックの賃貸総合管理SAFE(セーフ)システム」があります。これは、土地の有効活用のために、経験豊富なコンサルタントが「お手持ちの土地を診断」し、「事業方式」、「資金計画」のアドバイスといった「不動産コンサルティング」から、「質の高い建築」、「完成後の入居募集・管理運営」、「アフターメンテナンス」に至るまで、グループ各社のそれぞれの特性を活かし、一貫してノウハウをご提供するものです。
アービックとラコスは、この「アービックの賃貸総合管理SAFE(セーフ)システム」を核に、創業以来の経営理念であります「善の循環」を社是とし、さらに創業の三つの精神であります「より優れた価値の創造」・「より高い目標へのたゆみない挑戦」・「地域社会とお客様への感謝」を社訓とし、全社一丸となって皆様のお役に立ちたいと考えております。
アービックとラコスは、時代のニーズを敏感にキャッチし、形に出来る情報集団です。
業界の変革をリードする企業としての使命と責任を常に持ち続け、地域社会とともに暮らしの夢を創造し、サポートする、アービックとラコスを今度とも宜しくお願い致します。
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会社概要
| 社名 |
株式会社アービック |
| 代表者 |
代表取締役 加藤泰寛 |
| 本社所在地 |
千葉県市川市市川1丁目23番地9号 |
| TEL |
047(322)5501(代表) |
| FAX |
047(322)2322 |
| 設立 |
平成11年2月4日 |
| 資本金 |
7,000万円 |
| 役員 |
取締役会長 |
加藤 敏夫 |
| 代表取締役社長執行役員 |
加藤 泰寛 |
| 取締役 |
加藤 房子 |
| 監査役 |
加藤 薫 |
| 特別顧問 |
阿部 直弘 |
| 専務執行役員 |
菅谷 誠一 |
| 常務執行役員 |
及川 義和 |
| 執行役員 |
平川 武志 |
| 執行役員 |
星 和弘 |
| 顧問 |
松澤 省二 |
| 従業員 |
74名 (2012年4月現在) |
| 業務内容 |
●不動産の売買、賃貸及びその仲介、管理
●建築の設計、施工、請負・管理
●損害保険の代理業
●住宅ローンの斡旋並びにその手続き代行
●不動産賃貸借契約における手続き代行 |
| 登録・免許 |
宅地建物取引業免許 |
国土交通大臣(3)第006015号 |
| マンション管理業 |
国土交通大臣(2)第031362号 |
千葉県特定優良賃貸住宅
指定法人 |
千葉県知事第21号 |
| 営業品目 |
●不動産の売買、賃貸及びその仲介、管理
●建築の設計、施工、請負・管理
●損害保険代理業
●住宅ローンの斡旋並びにその手続き代行
●上記各号に付帯する一切の業務 |
| 主要取引銀行 |
三井住友銀行・三菱東京UFJ銀行・千葉銀行・京葉銀行・東日本銀行・東京ベイ信用金庫・市川市農業協同組合 |
| 所属団体 |
千葉県宅地建物取引業協会
全国宅地建物取引業保証協会
社団法人日本住宅建設産業協会
社団法人首都圏不動産公正取引協議会
財団法人日本賃貸住宅管理協会
全国賃貸管理ビジネス協会
|
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会社沿革
| 昭和55年 |
(株)アービックと(株)アービック建設は、アービックグループの業容拡大と賃貸市場の将来展望のもと、不動産賃貸・管理部門として(株)アービック加藤より分社独立。 |
| 平成13年 |
2月 |
(株)アービック住宅販売の分社化に伴い、賃貸総合事業「不動産賃貸仲介業務、不動産受託・販売業務、建築請負斡旋業務、不動産管理業務」を(株)アービックに移管し、(株)アービック住宅販売は、住宅関連サービス事業「リフォーム・営繕・設備メンテナンス・清掃・その他周辺事業」に特化した(株)ラコスへと社名変更。 |
| 7月 |
アパマンショップネットワークとの業務提携により、平成13年1月に先行リニューアルしていた「アパマンショップ西船橋店」に引き続き、賃貸営業店舗ラコス全店を「アパマンショップ市川北口店」「アパマンショップ市川南口店」、「アパマンショップ本八幡南口店」、「アパマンショップ船橋店」にショップブランドをリニューアル。 |
| 11月 |
グループ業務革新プロジェクトスタート。 |
| 平成14年 |
1月 |
JA市川市とOA業務提携。 |
| 2月 |
第3世代OA化システム構築のため、第3次OA化推進プロジェクトスタート。 |
| 6月 |
ラコス賃貸情報館の主業務を本社に吸収。 |
| 10月 |
千葉県より「特定優良賃貸住宅指定法人」に認可され、(株)アービック住宅販売から特優賃事業を引継ぐ。 |
| 平成15年 |
11月 |
「ジュネス北国分」と「アドサム船橋壱番館」が、千葉県より県初の「高齢者向け優良賃貸住宅」(高優賃)に認定される。 |
| 平成15年〜平成17年 |
市川市市川南4丁目の権利関係の入り組んだ土地について、区画整理事業を提案。地権者全員にご満足頂ける提案を行い「ウィングサワダ」「ファミール2」「ボヌールシャンブル」「サウスコート16」と4棟のフジサンパレスが竣工した。 |
| 平成16年 |
5月 |
(社)日本住宅建設産業協会が主催する優秀hb事業表彰において、「ジェネス北国分」、「アドサム船橋壱番館」が、企画・開発部門で優秀事業賞を受賞。 |
| 11月 |
ペット共生型オリジナル仕様「WithOne」を発表。 |
| 平成17年 |
3月 |
初のペット共生型マンション「アーベルパークサイド」が竣工する。 |
| 7月 |
梅本正行氏監修による、防犯対策を施したシングル向けペット共生型賃貸マンション「ルミエール市川」竣工。 |
| 7月 |
フジコン21マンションの高級仕様である「フジコン21EX」を発表する。 |
| 8月 |
アービック、アービック建設、ラコス3社がISO9001(品質)とISO14001(環境)のマネジメント資格を同時取得するため運用を開始。 |
| 11月 |
住宅金融公庫の優良団地表彰に「アドサム船橋壱番館(高優賃物件)」が首都圏1000団地の中から選ばれ受賞する。 |
| 平成18年 |
2月 |
「賃貸総合管理システム」開発キックオフ |
| 初のフジコン21EX仕様(防犯、ペット共生型)にて「コリンシア市川」竣工。 |
| 7月 |
住宅金融公庫の融資物件700団地の中から「コリンシア市川」が「優良団地」に選ばれ受賞する。 |
| 8月 |
東西線沿線進出の足がかりとして「アパマンショップ行徳店」開設 |
| 9月 |
貸宅地整理整理のコンサルティングによりペット共生型賃貸マンション「グランフレーヴ」「リーレボーゲン」竣工。 |
| 10月 |
市川市の防犯委託活動として「アービックの防犯パトロール隊」出動。 |
| 平成19年 |
3月 |
市川市初の認定・高齢者向け優良賃貸住宅「サウスコートスカイ」が竣工。 |
| 7月 |
相続・貸宅地整理・資産活用のコンサルティングを事業化すべく不動産相談室開設。 |
| 8月 |
次世代型賃貸不動産管理システム「SAFE-Pro」稼動。 |
| 9月 |
アパマンショップオペレーションシステム「AOS」導入。 |
| 平成20年 |
5月 |
100uの戸建賃貸住宅「Grow up Town」発表。 |
| お客様の利便性を高めることから(株)アービックと(株)アービック建設が合併し、(株)アービックとして新たにスタート。 |
| JA市川市と戸建賃貸住宅「Grow up Town」について業務提携。 |
| オーナーズ新聞をリニューアル。 |
| 平成23年 |
8月 |
クラウドコンピューティングシステム「セールスフォース」を導入。 |
| 9月 |
(株)ラコスが(株)アービック建設に社名を変更し、(株)アービックの建設事業部と不動産営業部を分割譲渡しました。 |
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