事例紹介

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2017/07/24仲が良い兄弟だから大丈夫!と思っていたら

Aさん一家はAさんと息子さん2人の三人家族。
Aさんは自宅と賃貸用のアパートを不動産として所有しています。自宅は立地もよく、資産価値の高い優良不動産ですが、アパートは築40年が過ぎ、老朽化が進み、また空き室も多く、家賃の滞納まである始末。
今後、自分がいなくなった時の事を考え、息子さんたちに譲ることを計画しておられていたのですが、2人からは"アパートは引き継ぎたくない、引き継ぐなら自宅を"と言われ、何やら険悪な雰囲気が。
このままでは相続はもちろんのこと、兄弟間に亀裂が入ってしまう、何か良い方法は無いかとご相談に来られました。

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2017/05/17その土地、磨けば光るかも。売らない選択肢も。

課題:土地を売却して借入金を返済したい
その土地は、A様のお父様が購入された山林。A様が相続されたあと、鉄道建設と区画整理が行われ、換地処分※によって、駅から近い約300坪の土地を取得されました。また、A様のお父様は、多くの賃貸アパートやマンションを所有され、建築時の借入金で相続対策をされていました。無事に相続を乗り越えることができましたが、A様は土地を売って、この借入金を返済したいとお考えでした。
※区画整理にかかる土地の所有者に対し、区画整理後の土地を割り当てたり、あるいは金銭で清算したりするもの。

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2017/04/19駐車場を3棟の戸建賃貸住宅へ。

オーナー様のM様より、『駐車場を賃貸住宅にしたい』とのご依頼を頂き、早速担当者がアパートの提案に伺いました。
作成したプランを持って、いざ現場を見に行くと、北も南もアパートが建ち並んでいました…。このなかでアパートを建てても埋もれてしまうし、新築ならまだしも、10年経つとどうなるだろう…。

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2017/02/17相続した老朽化物件4棟を2つの方法で再生

ご主人から4棟の建物を相続されたA様。しかしいずれも築40年超えとなりマンションの改善を行いたいとのことでした。

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2017/02/13資金繰り悪化からの賃貸事業再生事例

Y様は相続により受け継いだ賃貸住宅をご所有されていました。始めのうちは空室が出ても、すぐにご入居が決まっていたのですが、バブル崩壊後の市場の低迷により賃料相場がじわじわと下落。築年数も経ってきたY様の物件は改修工事費もかさみ、資金繰りが厳しくなっていました。
ついにはキャッシュフローの悪化から税金も納めきれなくなってしまったY様は、困りきって当社にご相談にお見えになりました。

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2016/12/26相続に伴う約2000坪の土地の売却

市川市内に約2000坪もの土地を相続されたT様。
この他にも多数の不動産をお持ちだったため、当然相続税額は大きくなってしまいます。
T様は相続税の納税資金確保のために売却をお急ぎでした。
まずT様はお知り合いの大手不動産会社に売却のお話しを持ちかけました。
しかしスピードを重視されたために査定金額は満足のいくものではなく、売却が上手くいっても納税後は現金が残らないということにご不満をお持ちでした。

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2016/12/07今年の贈与は今年のうちに!生前贈与をお考えのお客様に当社からご提案させていただいたのは…

親から子へ、資産を贈与した場合には贈与税が課税されます。
今回ご相談いただいたM様は生前贈与によりご子息に資産を移転することで相続対策をお考えでした。

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2016/10/19賃貸経営のキャッシュフロー改善~金利・借入期間交渉~

金利が高い時代の借入金で賃貸経営を始められたY様。その後の経営拡大で複数の金融機関から
借り入れている状態でした。
もちろん金利や期間等の条件はバラバラ。
なかには毎月金利だけを支払っている借り入れもあるなど、資金面の問題から必要な修繕も
ままならなくなって当社にご相談にお見えになりました。

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2016/09/17接道義務を満たさない土地の活用と相続対策

ご家族に資産を残すために賃貸マンションを建築して、
相続対策をしたいと当社にお見えになったD様。
最寄り駅からは少し離れた場所に約200坪の更地をご所有でした。

しかし、この土地の活用には法令上複数の課題があり、そのままでは建築不可!
行政や隣地所有者との交渉により実現した土地活用と相続対策の事例です。

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2016/09/12物件の老朽化により収支が悪化

K様はご所有の賃貸マンションから退去が出るたびに設備を交換
されたり、リフォームを実施されていました。
しかし築年数がたつにつれて、せっかく内見者をご案内しても、
ご入居が決まりづらくなり、近隣物件との競合から賃料と収支が
年々悪化していくことにお悩みでした。

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